救世主になるのではないでしょうか

私がもつITのイメージは高齢化社会の助けになる救世主です。
高齢者の方はITにはとっつきにくいし、よくわからないものだと思います。
ITといえば、パソコン、インターネットを思い浮かべますが、使いこなせば高齢化社会に役にたつものだと思うのです。
高齢化すると体調がすぐれないときも多く、荷物もたくさん持ったりすることができません。
そんなときに役に立つのがネットショップ。
どんなに大きい商品でも家まで届けてくれるので、思いものが持てなくても安心です。
また電車やバス、雨の日の外出なんて考えなくてもよいので、うってつけだと思います。
体調が悪くて病院に行くときに病院を調べて情報を得ることもできるし、送迎を頼める病院だって探し出すこともできます。
家でいろんなことができるので、絶対便利だと思うのです。
あとは、老人にもわかりやすいシステムになればよいと思うのです。
テレビで観たのですが、田舎のほうでお医者さんにかかれないので、インターネットを使って問診をして診察する村を見ました。
一家に一台パソコンを持っているのです。
これはいいなと思いました。
これからそんな世の中になればと思っています。

一台でなんでもおまかせ

私が注目しているIT機器は携帯電話です。
だってすごいですよね。
これ一台持っていれば、いろんなことができるんですよ。
例えば、本が読めるって知ってましたか?今は、本を持ち歩かなくても電子本のような物があるんですよね。
携帯で本が読めるなんてびっくりです。
それに、カメラもすごい、メールに添えるだけのものだったのが今ではとってもきれいに写せるものがあるんですよね。
これで旅行では十分です。
それにワンセグもいいですよね。
テレビって契約しないと見れないものって思っていたら今は、簡単に自由に見れるんですよね。
これはすごいって関心しました。
本当にこの1台で音楽もメールもネットも楽しめる。
そしてこれからもどんどんいろんなことができるようになるかもしれませんよね。